ウォリアーズ 対 ウルブズ。 ウルãƒ

'18 プレイオフ1回戦 対ウルブズ(ゲーム5): キャットのロケッツ通信

今年のチーム力の高さを改めて感じたシリーズでした。 もう後がないウルブズは当然タイムアウトを要求したね(65-61) タイムアウト後、ウルブズはタウンズがインサイドで踏ん張ってファールをもらいフリースローを決めると、ロケッツのターンオーバーからカペラがペイント内でティーグにファール。

ディフェンスが個人の頑張りに頼っている感じがします。 5季連続でファイナル進出を果たし、うち3度頂点に立ったウォリアーズだが、19-20シーズンはケビン・デュラント()の退団にステフェン・カリー()とクレイ・トンプソン()のけがも合わさり、ウエスタンカンファレンス最下位に終わった。

ウィギンズのウォリアーズ・ディアンジェロ・ウルブズが話題

その後カリーが3月6日のトロント・ラプターズ戦で約4か月ぶりに復帰するも、チームはリーグワーストの成績へと沈み、2013年から続いていたプレーオフ連続出場も7年で途絶えたところでシーズン中断を迎えた。 来年はウルブズのGリーグ入りかな? そのティーグがベンチから出てくると少しずつパスでシュートチャンスも生まれるようになりますが、早くも決まらなくなってきたウィギンズをはじめとして、どうにもシュートが決まらないウルブズ。

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ティーグがさすがの3Pファールドローをするもフリースロー2本外しちゃったりして。 タウンズがいないからツライってのは理解できるけど、それでもあまりにも不安定というか、核となるプレーが足りない感じでした。

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このコールの笛が遅かったこともあって、ダントーニもオフィシャルに食って掛かっていたよ(65-64) その後両チームともシュートが決まらず、若干停滞したんだが、ギブソンがペイントから加点し、再びウルブズが逆転に成功したね(65-66) だが残り7分弱から、まずハーデンがカペラのハイスクリーンをうまく使ったスリーを決めると、次のポゼッションでもギブソンのディフェンスを交わしてドライブすると、豪快なダンクを披露する! このダンクに勢いを感じたウルブズは、再びタイムアウトを要求へ(70-66) しかしタイムアウト後もハーデンの勢いは止まらない。 速攻も決まって追いつく・・・のですが、ウォリアーズは珍しいコーリーステインのベースラインからのミドルが決まるツキを手にすると一気にシュートが決まり始めます。 そりゃあタウンズがいれば良いオフェンスにもなるさ。

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ボブ・マイヤーズGM(ゼネラルマネジャー)はこの4選手を放出せずにキープして巻き返しを図るプランだと『Bleacher Report』が報じているため、周囲にどの選手を配置していくかに注目が集まる。

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ということでディフェンスを頑張ろうウルブズ。

TLに回ってきたDloとウィギンズがもはや税収レベルで草 — ふえる豚 feltonisgoat 大好きなウィギンズ ありがとう。 というのも、ビーズリーは今季途中にデンバー・ナゲッツからトレードで加入後、ウルブズで14試合に出場して平均20. カウンターを決めておけば、流れも変わっただろうに。

ウォリアーズvsウルブズ: よしーの世界

ロケッツはゴードンが積極的なプレイでレイアップを決めると、負けたくないローズは、気合の入ってないジェーンに喝を入れるようにスクリーンに来いと指示。

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パスカルの3P、バークスのフェイダウェイ。 ハードにトランジションで守る気持ちはあったけど、そのトランジションは自分たちが決まらないから食らったものだよね。

'18 プレイオフ1回戦 対ウルブズ(ゲーム5): キャットのロケッツ通信

キャット「スターターは両チームともゲーム1から変わらずに開始。 しかしカペラ凄かったですねー。

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うーん、難しいな。